Top Profile Blog Instruments Schedule Music Contact
 
ピアノ
今田 勝
高田 ひろ子
滝本 博之
八木 隆幸
日ノ下 慶二
ピアノ & ヴォーカル
城田 有子
ヴォーカル
キャロル山崎
河原 厚子
桑原 恵子
ほんご さとこ
田村 美沙
らいら かおる
ドラム & パーカッション
松浦 賢二  (ドラム)
安藤 信二 (ドラム)
牟田 昌広 (ドラム)
吉岡 大輔 (ドラム)
岡戸 大 (パーカッション)
ギター
鈴木 美民
ベース
サリー佐藤
管楽器
池田 雅明 (トロンボーン)
村田 浩 (トランペット)
皆川 トオル (サックス)
河野 温 (サックス)
菅野 浩 (サックス)
ゴスペル
城田 有子
河原 厚子
その他
大竹 英二 (ハーモニカ)
ニック ミューリン

 

      講師紹介



imada 今田 勝 -Imada Masaru-
Piano
明治大学卒業後、全国各地や海外のコンサート・フェスティバル等で精力的な活動を続け、現在ピアノトリオを中心にスタンダードジャズやフュージョングループ「NOW 'IN」でオリジナル曲の演奏活動もしている。
ニューヨークにてデビット・サンボーン、ブレッカー・ブラザース、スティーブ・ガット等とレコーディング、
同じくニューヨークで制作したグローバー・ワシントンJr、スティーブ・カーングループ等とのフュージョン・アルバムはレコードヒット賞を受ける。レコードヒット賞2枚、録音グランプリ金賞を含むリーダーアルバムは40枚に及ぶ。

1994年 ジャズ界で個人を対象とした最高栄誉の 「南里文雄賞」を受賞
1998年 長野冬季オリンピックにジャズ演奏で参加。
2005年 「今田勝JAZZ生活50周年記念リサイタル」を銀座ヤマハホールで開催。新曲を加えた「今田勝50周年記念メモリアル・ベスト・コレクション」CD2枚組をアート・ユニオンより発売。       2008年 日本国際交流基金主催によるフランス・パリの日本文化会館で開催された「JAZZ IN JAPAN08」に出演。また、日本大使館主催による中央アジアのウズベキスタン・タシケント「コンセルバトワール」での公演では、TV・新 聞等で好評を得る。
2013年 日比谷公会堂で毎年開催される日本で一番の歴史を誇る「日比谷サマ―ジャズ・フェスティバル」 に45年間連続出演し、ジャズの振興と向上に尽力した功
績を表彰される。
 

 

 



高田 ひろ子 -Takada Hiroko-
Piano
5歳からピアノを学ぶ。中学の頃からクラシックと平行してフュージョン系の音楽に出会い、自然とジャズに興味を持つ。
ジャズ音楽の基礎を高瀬アキ氏に、和声法・対位法を二橋潤一氏に、現代音楽奏法を平尾はるな氏に学ぶ。
95年カルテットを結成。
97年1stアルバム「a song for someone」
04年2nd「elma」をリリース。
09年トリオの1stアルバム「For A New Day」
11年2nd「Inner Voices」をリリース。
現在、安カ川大樹(b)とのデュオ、小美濃悠太(b)・岩瀬立飛(ds)とのトリオを中心に、さまざまなVocalistとのコラボでも活動中。


ジャズピアノの目標とするところは、あなたらしい音楽を自由に演奏することだと思います。
そこに達するため一歩一歩進むお手伝いを、私はしたいと思っています。

ピアノは沢山の可能性を持つ楽器です。
ソロ・アンサンブルなど演奏の他、曲の和音を確かめたり、弾き語ったり。和音とメロディを同時に弾くことができるのも大きな利点です。
ピアノは難しい?楽器を習得するのは、どれも同じようにそれなりに努力が必要です。でも人生にとって大事な役割を果たすでしょう。弾いてみたいと思ったらやってみよう。

 

 

 



滝本 博之 -Takimoto Hiroyuki-
Piano

高校3年のときにFMで流れたバド・パウエルやセロニアス・モンクのソロピアノ演奏を聴いて衝撃を受け、「この道に進む」と決意
高校卒業後、独学でジャズを学び、19歳でプロ入り。25歳の時、さらなる飛躍を求めてアメリカ・ニューヨークに渡り、修行する

『主なグループ』
水橋孝、鈴木勲、宮ノ上貴昭、本多俊之、中本マリ、ジョージ大塚、
古野光昭、向井滋春、中村よしろう、中村誠一、植松孝夫、
ザ・カニングハム(Gr.)

『その他の共演者』
日野皓正、ソニー・フォーチューン、グラディ・テイト、中村照夫、
ウィルトン・マルサリス、渡辺香津美、ジョージ川口 他
を経て、現在にいたる

リーダーCD、参加CDなど 
2005年 宮ノ上貴昭Gにて、2枚のCDに参加
2011年 4月 初リーダーCDをリリース

自己紹介(趣味など)
やり続けていること
・24歳から毎日2キロのジョギング
・30歳から週5日、1km泳いでいる
・オリジナルレシピを考え、食材を買出し、毎日料理すること
大切なもの 「夢・友達・純粋な心」

レッスン内容、受講者へのメッセージ等
あせらず、気長に、マイペースに、楽しみながら、やり続けて下さい。
学ぶ楽しさを五感で体感して。自分にしかない、オンリーワンを大切に。。

http://www.h-takimoto.com

 

 

 
日ノ下慶二 -Hinoshita keiji-
Piano
京都出身。
2004年より音楽活動を始める。
歌伴奏から劇伴奏までジャズを主軸に演奏活動を行なう。
ブルース方面ではシカゴのギタリスト カルロスジョンソンの日本ツアー参加にてオルガンとキーボードでのサポート。
毎年福島月舘花工房で行われる朗読音楽劇では朗読にチェロ、フルートとのアンサンブルと共にピアノでのクラシック演奏。
毎年二回行われる新宿トラッドジャズフェスティバルではオールドスタイルのジャズ、ニューオリンズ、ディキシーランドジャズ等をピアノ演奏で参加。
シンガーソングライターのオリジナル曲のアレンジ演奏をシンセサイザー、ピアノでバンドサポート。
都内各ライブハウス、ホテル等でスタンダードジャズ演奏、等々様々なシーンでピアノ・キーボードを使用し音楽活動を行っている。
繊細から力強い表現、やさしさからハッピーなタッチまで鍵盤楽器演奏が大好きである。

 



八木 隆幸 -Yagi Takayuki-
Piano
京都生まれ
ジャズオルガニストの酒井潮に師事、後にピアノに転向。
その後NYにて、Walter Bishop jr.,Ronnie Mathews,Barry Harris,Norman Simmons,Frank Hewitt等に師事、また多くのセッションにより自身の音楽を深める。
その後、作曲家Frederick Tillisに師事。
横濱ジャスプロムナード、NHKセッション505、2010、2011、2016等に出演。
第24回浅草ジャズコンテスト、ソロ部門でグランプリ受賞。
リーダーCDは9枚、参加CDも多数。
2015年、ディスク ユニオン
JazzTOKYO RECORDS より
Ben Williams(B) Rodeny Green(D) とのトリオでのNY録音
『Skyscraper』をリリース。
http://yagitakayuki.com



shirota 城田 有子 -Shirota Yuko-
Piano & Vocal
神奈川県出身、茅ヶ崎市に生まれ育つ。國學院大學卒。
テイチクレコードよりLPフローラルブリーズをリリースする。
マレーシア国家的音楽イベント ゴールデンカイト世界音楽祭に1985・1986と連続日本代表に選ばれ、現地クアランプール での決勝大会でも世界トップレベルの音楽家と競い、優秀作・編曲賞に選ばれている。

また20thスイス・モントレージャズフェスティバルに参加、ICOPオーケストラ(ミシャメンベルグ主宰)のサックス奏者ケシャマンバラスのジャパンツアーに参加。韓国ソウルのAll That Jazzへ年1回演奏旅行。
1997年にNew York にてCD Recording etc...現在は東京・横浜を中心に精力的なLive活動をしている。

 

 

 



carolyamazaki キャロル山崎 -Carol Yamazaki-
Vocal
東京都出身。
父はハンガリー系アメリカ人、母は日本人。

清泉女子大在学中からモデルとして雑誌のグラビアやテレビのイメージガール等で活躍。
TBSドラマの主題歌“ラブ・イズ・フォー・オール・シーズンズ"で歌手デビュー。
後藤次俊プロデュース、オリジナル曲中心のアルバム、“アモーレ"を発表。 その後叔父の勧めでジャズに興味を持ち、沢田靖司氏に師事。

白人系のロマンティック・クルーナー唱法を実践し、華やかな演出を加えたステージングで人気を高め、様々なミュージシャンと共演。

’10年、SP時代から現代まで世界のジャズ・ボーカリスト、“いま聴きたいこの100人”に選ばれる。
'11年、第27回日本ジャズボーカル賞大賞受賞。

 

 



kawahara 河原 厚子 -Kawahara Atsuko-
Vocal
東京・高円寺に生まれ育つ。
成蹊大学時代よりジャズクラブで歌い始める。
その後コーラス・ヴォーカリストとしてスタジオワークをはじめピンクレディー、郷ひろみ等のツアー、数多くのテレビ番組のレギュラー、東京電力をはじめとするCM製作等をこなす。
1983年にニューヨークへ渡り、ハーレムのジャズスクール、ジャズモービルで本格的にヴォーカルを磨き直す。
帰国後、東京・横浜のジャズクラブで精力的にライブ活動を展開する。

2005年9月、待望のソロCD「WATER SPRITE」では岩崎大輔とのピアノDUOで幅広い歌唱力を披露。
2015年3月、自身完熟記念として2枚のミニアルバムをリリース。
ますます成長を続けるジャズヴォーカリストである。

 

 



kuwahara 桑原 恵子 -Kuwahara Keiko-
Vocal
愛媛県立西条高校卒業後、桐朋学園大学短大部芸術科音楽コースで声楽を 専攻する。
在学中ののど自慢出演がきっかけで井口基成氏(当時学長)の推薦で(財)ヤマハ音楽振興会のヴォーカルタレントコースにも籍を置く。
大学卒業後は同ヤマハに入社し、新人タレントの育成、各種イベントの企画に従事した。この間会社のバンドのヴォーカルをつとめ、産業音楽祭で優勝、また、CMソングも歌う。

一時帰郷し松山市を中心に西村昭夫氏(SAX奏者)らと共に歌手としての活動を始め、テレビ(NHK松山)、ラジオ(FM愛媛、南海放送)等に出演。  
その後再び活動の拠点を東京に移し、都内外のJazzClub、LiveHouseに出演し数多くのミュージシャンと共演を重ねている。  
 

 

 



hongo ほんご さとこ -Hongo Satoko-
Vocal
OLとして働きながら音楽活動を始める。TV-CMやラジオジングル、レコーディングコーラスなどの仕事をしながらJazz移行していく。ヨーコサイクスに師事し、1998年日本Jazzボーカル大賞新人賞を受賞し活動の場をライブシーンへと移して行く。現在はソロとして横浜、東京のみにとどまらず、全国へ活動の場を広げている。また、Ya!Voicesの一員として全国の学校公演、韓国、インドネシアでのライブ活動など精力的に活動している。

 

 



田村 美沙 -Tamura Misa-
Vocal

横浜生まれ、横浜育ち、幼少からインターナショナルスクールに通う。
高校よりジャズヴォーカルを学び、91年よりジャズヴォーカリストとして本格的に活動する。
しっかりとした音楽性Nativeな英語がかもし出す、質の高いステージには定評があり、 従来の日本のシンガーの枠を超え注目を集めている。

現在では、宮川 泰、前田 憲男、ジョージ川口 NEW BIG4、日野 皓正、北村 英治カルテット、羽田 健太郎、猪俣 猛、今田 勝、藤家 虹二、等多くの一流ミュージシャンから才色兼備の実力シンガーとして高い評価を得ている。

また2004年11月にはCD付画集「andante」を出版、シンガーとしての活動以外でもそのユニークさとオリジナリティー溢れる絵が話題になりギャラリーライブ等も積極的に行っている。


 

 



raira らいら かおる -Raira Kaoru-
Vocal
ピアノから始めピアノ一色の学生時代を送る。音楽大学はピアノ科に入学するも、VOCALに目覚め、それからピアノ弾き語りで生計を立てるようになり、JAZZ Vocalistとしてオーディションを受けまくり多数のLIVEハウスで歌うようになる。
それからは毎日都内のJazz Spot、ホテルのラウンジや jazz フェスティバルなどでライブ活動する。
そのうちポップスBANDを組んで、SOUL、POPS、J-POPS、に目覚め、10年jazz only で歌い続けてきたが いったんjazzから遠ざかり、ポップスのイベントなどに出演し始め、六本木のポップスライブハウスにほぼ箱で出演し始める。

ここで、音楽のむずかしさを再認識、聞いてくださるお客様への心遣いを初めて意識し、前に出る歌をめざし、ジャンルを超えたVocalistを日々追求するようになる。

 

 



松浦 賢二 -Matsuura Kenji-
Drums
京都出身、ジャズピアニストの小曽根真の父、小曽根実氏のバンドのドラマーとしてプロ活動を始める。
1990,1991年神戸ジャズボートでは小曽根真グループに参加。
上京後、東京 横浜を中心にライブハウス、コンサートなどで演奏。
トラディショナルなジャズをベースにロック、ラテン、フリーミュージック、
民族音楽とのコラボレーション等と活動の場所を広げている。
現在、城田有子トリオ、YAA楽団、増根哲也RAPオーケストラなどのドラマーとして活動している。

音楽は世界共通の言語です。言葉が通じなくても一緒に音をだせば心は通じ合います。楽器がうまくなるのはひとつの喜びですが楽器を使って自分を表現できる喜びをぜひ実感して新しい自分を発見しましょう!

 


ando 安藤 信二 -Ando Shinji-
Drums
1963年 横浜生まれ。
16歳でドラムを始め、関根英雄氏に師事し、ロックバンド を中心に都内や横浜などのライブハウスでライブ活動を行う。
その後、師などからジャズの影響を受けて、アメリカのバークリー音楽学院に留学。
本格的にジャズを学び、ロイ・ハーグローブなどとの共演を始め、様々なプレーヤーとのセッションを経て、ジャズ・ファン ク・フュージョン・と音楽性を広げていく。
帰国後、中島久恵トリオ、木住野佳子トリオ、佐々木功トリオ 、森近徹グループなどを経て現在、二村希一トリオ、藤本恵子 トリオ,山崎弘一グループなどに参加、そして自らのバンドを 組み都内や横浜のライブスポットを中心に活動中。
その他、NHK朝の連続ドラマ小説あぐりの劇中の音楽のレコーディングを行い、自らドラマーとして出演。
 

 

 



muta 牟田 昌広 -Muta Masahiro-
Drums
1968年生まれ
愛知県出身

ライブサポート経歴
DAIGO ベッキー♪♯ 浜崎あゆみ YUI オレンジレンジ SADS GIRL NEXT DOOR 山下久美子 土屋アンナ 森本嵐士(ex.T-BOLAN) THE STREET BEATS 寺岡呼人 松井常松(ex.BOOWY) ソニン 他

またセロトニントレーナーとして、呼吸法、世界最古の管楽器ディジュリドゥ、パーカッションのレクチャーもしている。


吉岡 大輔 -Yoshioka Daisuke-
Drums

197556日生まれ,広島市出身.

14歳でドラムを初め,18歳で上京。専修大学在学中より、日本の様々なJazz Giantとの共演を重ね、ライブ&スタジオワーク等で活動を展開。2003年、チョン・ミョンフン指揮、東京フィルハーモニー交響楽団の公演(2003)に参加2008年より法政大学経営学部非常勤講師を務める等多方面で活躍。

著作は教則DVD『ジャズドラム自由自在』(アトスインターショナル)など。

現在は自己のバンド Funky Expressを中心に類家心平(tp)5Piece Band,高嶋宏(gt)Soul Meeting等で活動中。

また、由紀さおり(vo)のコンサートサポートとして、全国ツアー、TV各種メディアなどで活動するなど、共演者は多岐にわたり、Jazzを中心に、Pops&R&BLatin音楽などジャンルの枠を超えた活動を展開中。

 

 



okado 岡戸 大 -Okado Masaru-
Percussion
学生時代にブラックミュージックと出会いパーカッションで様々なバンドに参加。
1992年キューバに旅行しラテン音楽に強い影響を受け、パーカッションを本格的に勉強し始める。
その後、アフリカ人・日本人の混成バンド、ラティール・シー率いるAfrican Sunuにて様々なイベント、ライブハウスで演奏活動を行う。
西アフリカのセネガルで1ケ月程パーカッション、ダンスのレッスンを受けた経験を持ち、太鼓とダンスの結びつきにひかれ様々なダンサーとも共演。
最近はミュージカルでの演奏や、ジャンルを問わずパーカッションが鳴りそうな音楽に積極的に参加活躍中。 
その他、知的障害者の音楽講師としても活動中。

 

 



サリー
サリー佐藤 -Sarry Sato-
Bass
新潟県長岡市生まれ。71年、プロミュージシャンを目指し上京。72年、グループ サウンズのオギノタツヤとバーニーズで全国各地で演奏活動を行う。73年古野 光昭氏に師事し本格的にジャズの勉強を始める。田端貞一とポイントアクター、松本英彦バンド、ボニージャックスのバックバンドを経て96年中村達也と共演、97年には中村達也率いるニューヨーク・ユニットの一員として、ハンニバル・M・ピーターソン、ジョン・ヒックス等と共に全国ツアーに参加し好評を博す。現在は自己のユニットでも精力的に活動している。
 

 

 



suzuki
鈴木 美民 -Suzuki Mitami-
Guitar
神奈川県横須賀生まれ。
20歳でバンド結成。

その後、ジェリー藤尾、エミージャクソン、尾藤イサオ、
フランツフリーデル等のバンドに参加。


現在横浜を中心にライブ活動の傍ら、当音楽院で講師を務める。
逗子市在住。

 

 



 murata
村田 浩 -Murata Hiroshi-
Trumpet

1943年横浜市出身。
高校、大学では吹奏楽部で活動。卒業後1967年プロデビュー。
1975年2月に渡辺貞夫(As)オーケストラ、5月に八城一夫(Pf)5に参加。
そして7月に自己のクインテット『THE BOP BAND』を結成。
以後、全国でライブ・コンサート活動を続けており、現在まで約90回のツアー、約5000回のライブ・コンサート活動を通じて安定した人気を得ている。


池田
池田 雅明 -Ikeda Masaaki-
Trombone
8年に及ぶ滞米中にGeorge Russellのビッグバンドや、Frankie Ruiz、Joe Bataan等
数々のNYサルサバンドにて米国内外をツアー。 更にNY時代はClub SmallsのSunday
Night OrchestraにSeamus Blake(Ts)、ChrisCheek(Ts)、Mark Turner(Ts)等とレギュラー出演。
98年帰国後はアレンジャーとして、TV、CM、映画等の音楽を手掛ける一方、 ジャズトロンボニストとして、角田健一(Tb)ビッグバンド、猪俣猛(drs)&前田憲男(p)ビッグバンド、エリック宮城(Tp)ビッグバンド、三木俊雄(Ts)フロントページオーケストラ、 守屋純子(p)セクステット、谷口英治(Cl)セクステット、八城邦義(Ds)クインテット等に参加し、
最近ではMALTA(As) Big Bandにも参加し始動。他にもゴダイゴ等のPopsも含め、様々なセッションでライブハウスやコンサートに出演中。
埼玉県出身。4歳より音楽教室に通い、高校時代にトロンボーンを始める。 日大芸術学部卒業後に単身渡米。バークリー音楽院にてコマーシャルアレンジ科を専攻し、幅広く編曲法を学ぶと共に、トロンボーンはPhil Wilson、Hal Crookに師事。その後、NYマンハッタン音楽院にてSteve Turreに師事。


minagawa 皆川 トオル -Minagawa Toru-
Sax
南里一郎&レッド・ペッパーズにてプロ入りする。チャーリー石黒と東京パンチョス、宮間利之&ニューハード等のビックバンドでテレビ劇場などに出演。東京ディズニーランドに4年間在籍する。
現在松尾明率いるテイク・テン・オーケストラに在籍中。
1999年6月に北京2006年5月上海にて公演を行う。横浜ジャズプロムナードに毎年出演。
BarBarBar、ドルフィー、ウィンドジャマーなどのライブハウスの定期的ライヴ・マリンシャトル等の船舶でのライヴ、駅構内のライヴイベント、ホテルラウンジライヴ、結婚式の演奏などの幅広い活動の傍ら、音楽学校・個人レッスンなどの後進の指導も積極的に行っている。


kono
河野 温 -Kono Tsutsumu-
Sax
東京音大器楽科卒業後、TV番組のオーディションに受かり、谷啓とスーパーマーケットを最初に。
StudioにLiveにRecordingなどといろいろなアーティストのツアーに参加。
ハンク・ジョーンズのセッションや、ナタリー・コールの日本公演の伴奏、ウィリー・コロンなどラテンバンドにもセッション参加、USAやメキシコ、キューバなどでも公演。

菅野 菅野 浩 -Sugano Hiroshi-
Sax

1973年8月13日生まれ。
中学入学と同時にブラスバンドでAlto Saxを始め、大学では明治大学のビッグバンドサークルBSSOに参加。
一時期Paul Desmond(as)に強く影響され、そのスタイルを探求。
これまでに小林陽一、大野雄二、内堀勝、宇崎竜童、小沼ようすけ、菅野義孝、菊丘ひろみ、黒船レディと銀星楽団、ブルームーンカルテット、中村善郎(敬称略)などのCDに参加。
現在、デュオからビッグバンドまで活動の幅は広く、自己のバンド「Totem Pole」「Alto Talks」「Landmark Blue」の他、「Gentle Forest Jazz Band」「in's」「映研」などのバンドでも活動中。
毎週月曜日は、横浜ロイヤルパークホテルのスカイラウンジ「SIRIUS」に自己のバンド「Totem Pole」で出演中。
【リーダーアルバム】
「Emily」、「ALTO TALKS」、「LANDMARK BLUE ~ぼくたちのララバイ~」、「Alto Talks With String Sextet」
【公式サイト】
http://www.hiroshisugano.com
【音源(YouTube)】
・「Alto Talks With String Sextet」試聴PV
https://youtu.be/TCosdx_yV8k
・「LANDMARK BLUE ~ぼくたちのララバイ~」試聴PV
http://youtu.be/N9bnroSFpec

 



Otake 大竹 英二 -Otake Eji-
Harmonica
1999年/
第19回F.I.H.JAPANハーモニカコンテスト(日本) 優秀賞受賞。
2000年/
第3回アジア国際ハーモニカコンテスト(韓国) 優勝。
2001年/
第23回全日本ハーモニカ連盟より「日本ハーモニカ賞"奨励賞"」受賞。
同年 国際ハーモニカコンテスト(ドイツ)Blues.Rock.Folk.Countory部門優勝。
日本人としては史上2人目のハーモニカ世界チャンピオンとなる。
2002年/
ファーストアルバム『飛行船 ~Flying Ship~』(自主製作)をリリース。
トンボ楽器ショウルーム・03-5810-6820にて好評発売中!!
2003年/
東京都認定ヘブンアーティストのオーディションに合格。
東京都が主催するイベントに多数出演。
2004年/
コンピレーションアルバムへの参加等レコーディングに力を入れる傍ら、
TV,ラジオ、ブロードバンド放送等に出演。都内を中心にライブ活動中。


Nick ニック ミューリン -Nick Meurlin-
English
子供時代から俳優として映画、テレビに出演。
その多言語(英語、日本語、ロシア語、ポルトガル語、フランス語等) 能力をいかして携わった仕事は、通訳として国際政治会議から海外のスターの会見まで、翻訳家として科学論文から文学まで、英語コピーライターとして車から日用品の広告、語学講師として企業の日本人社員に英語を外国人社員には日本語を教え、日本人シンガーの英語指導等枚挙にいとまがない。
世界のどこの国にいても、どんな時も片時も忘れない音楽(特にボサノバとジャズ)に対する深い愛情は並々ならぬものがあり、ライブやレコーディングにもたまに
参加してきた。最近はライブの他ボサノバギターも教え始め、ナレーション、作詞作曲も手がけてる。
豊富な人生経験を通して胸に秘めた想いを綴る彼の歌とギターには何とも言えぬ味がある。
歌における言葉の重要性をBarBarBar音楽院の生徒さん達に伝え、向上に貢献できれば幸いと意欲を見せている。
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
 
 
   
Copyright(C) 2014 BarBarBar Music School All rights reserved.